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エフエフXIVの漆黒のヴィランズをご紹介します (ストーリー冒頭~クリスタリウム到着編


えーと まあ
あれですね
どうもどうも えー こんばんはといったお時間ですかねー
アタイは肉と魚と野菜ちゃんと申します
まあ 至極一般的なジャパニーズピーポーとしてご認識いただければ
なんら差し支えないでしょう というのがアタイの見解なのでございます

それで まあ
前回エフエフXIVの最新アペンド「漆黒の反逆者(ヴィランズ)」のさわりの部分を
赤子を愛でるように さわさわ~~と触った感じだったと思われますが
まあ 今回からメインストーリーのあらすじを含むプレイ日記的な感じのやつを
スナック感覚で えー まあ
ご紹介したったろかしら なんて
まあ アタイといたしましては そんな意気込みで頑張ってまいろうと考えている昨今でございます

ちなみにめっちゃ重要なことをお伝えいたします
この記事… というか「漆黒のヴィランズ」のメインストーリーのプレイ日記的なやつにおきましては
ネタバレ要素てんこ盛り100%天然果汁といった感じで記載してまいりますので
ネタバレされたくないといった御仁は こちらのページを閉じるまたは移動することを強くお勧めします

それで えーと
まあ メインストーリーを進めていく上でこんな感じでやってます的なことを予めご説明させていただきますと
こちらのブログでも度々お話させていただいている次第でございますが
アタイは2人キャラクターを持っておりまして
オルザさん(ヒューランのオス シャオダちゃん(ミコッテのメス が所有キャラクターとなっております
でまあ 進め方といたしましては
まずオルザさんの方である程度(主にレベル単位 まで進めてから
シャオダちゃんでなぞって進めていくという方針を取らせていただいている昨今なのでございます

えーと まあ。。。
お読みいただいている皆さまにとっては 1円の価値にもならないめっちゃ無駄な情報ですが
『そんな情報いらねーーっつーーの! 電車とかで肉と魚と野菜ちゃんのお尻を赤子を愛でるようにさわさわ~~と触ったるぞ!! コノャョウ!!
といった感じのお怒りの声が聞こえてきそうな聞こえてこなさそうな まあそんな雰囲気を感じ取りましたが
結局は聞こえませんでした
ですので そこら辺は華麗にスルーして ドライブスルーでカレーでも頼んだったろかしら!
とまあ そんな感じです
ちなみに痴漢は犯罪ですので お読みいただいている皆さまは恐らくやることはないだろうと信じておりますが
えー まあ
よくないことですよ とまあ そんな感じで…

でまあ またまた無駄な前置きを置いてしまった昨今のアタイではございますが
そろそろ 漆黒のヴィランズのメインストーリーをお話させていただこうかしら とそんな意気込みでございます

えーーー では……
コルシア島に到着いたしました…!

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___コルシア島___よろしくXiaoda001
シャオダ『よ・ろ・し・く

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___コルシア島___よろしくXiaoda002
シャオダ『ニャン❤❤❤

えー ということで
今回の(も)プレゼンターはシャオダちゃんで… ……
えー え? なんすか? なんなんすか?
『ストーリーの冒頭の辺り 全部すっ飛ばしてんだろ! このャョウ! 「真島クンすっとばす!!」かよ! このャョウ!!
というクレームをいただきました

えー まあ
アタイの脳内に住んでいるディレクターみたいな人がクレームしてきます
鬱陶しいですね…! この脳内ディレクター!
アタイの脳内であるからして コイツをADに降格させて未来永劫下積み時代をめくるめくさせんぞ!
といった憤慨の気持ちを抑えきれない感じの昨今ではございますが
まあ アタイもディレクターもどちらもアタイといたしましては一人称ですね
えーと まあ妄想ですね アタイの ええ
多重人格者といったことではございませんので なんかそんな感じでよろしくお願いいたします

でまあ コルシア島にはまあある程度進めないと行けないエリアなのです
それより前の序盤の辺りをすっ飛ばしておりました
大変失礼いたしました…
まあ すっ飛ばしてしまった理由につきましては後述いたします

では 本当に「紅蓮のリベレーター」終盤から「漆黒のヴィランズ」への繋ぎとその冒頭の辺りをお話しようと思います
紅蓮のリベレーターの終盤では ガレマール帝国との戦いが相次ぐ中
「暁の血盟」のメンバーであります
ウリエンジェさん、サンクレッドさん、ヤ・シュトラさん、アルフィノくん、アリゼーちゃん
脳内に直接語り掛けてくる謎の声が聞こえてきた後 次々に倒れてしまい
意識が全然まったく戻らないという謎の珍現象が起きてしまいます
無事であったタタルちゃん、クルルさんが原因究明に奮闘しますが
クルルさんが仰るには『魂が抜けているみたい とのこと
冒険者の人(プレイヤーの人です もタタルちゃんも
『なあんじゃあぁぁらほおぉぉ~~~い! といった若本規夫さん顔負けといった感じで驚きを隠せないといった
なんかそんな雰囲気になりました
ここまでが 紅蓮のリベレーターでのストーリーだったと アタイは記憶しております

んでもって
アペンドリリースにより漆黒のヴィランズのストーリーが開始されることになりました
どこぞの誰かが(いや誰でしたっけ…?失念しました… がクリスタルタワーの近くにあるなんか遺跡っぽいところで
なんかよく分からないパーツを拾っとけ! いいから…! 拾っとけって! 後でいいことあるから!
みたいなことを教えてもらったので
ホント何がなんだかよく分かりませんが 遺跡に赴きなんかよく分からないパーツを拾った冒険者なのでした
(いや… よく分からない多すぎね?

だもんで
拾った謎パーツを『ほぉ~~ これはいいパーツですね~~ ええ みたいな感じで眺めていると
冒険者(以下シャオダちゃんも上述した「暁の血盟」のメンバー同様 度々脳内に語り掛けている謎の声に悩んでおりました
『いや今回のはマジでヤバイ! いやマジで! ヤバイってマジで!! といった感じで
謎の声の人も その日は結構ガチで本気出してきており
まあその日は謎の声の人も 調子がよかったのでしょう
シャオダちゃんも遂には倒れてしまいました

シャオダちゃんが意識を取り戻すと そこは謎の空間が広がっており
しばらくの間 なんか宇宙遊泳みたいな感じのやつを楽しみました

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___宇宙遊泳Xiaoda001
なりゆきで宇宙遊泳を楽しむシャオダちゃん まんざらでもなさそうです

割かし結構楽しかった宇宙遊泳の到着点には
「光の巫女」となった「ミン」(ミンフィリアさん (ここでは「ミン」と呼称することにいたします (その理由は追々お話することにします
が なんかめっちゃ眩しくて なんか視力的に目に悪影響を及ぼす恐れがある感じのところで
なんかちょっとよく分からない言葉を残して 秒殺で消えてしまいました
後ろ向きでしたので分かりませんでしたが サングラスを掛けていたと思われます たぶん

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___ミンフィリア001
なんかめっちゃ眩しいところにいるミンフィリアさん(ミン

シャオダちゃんは気が付くと なんか桜の花みたいな花がめっちゃ綺麗なところで倒れていました
シャオダ『おおぉ~! めっちゃ綺麗ですねー! ええ お花見し放題なんですかねー よく分かりませんけど
みたいな感じで歩いていますと

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___桜の木の下Xiaoda001
なんか桜の木の下で眠ってました (櫻子さんの足下には死体が埋まっている? なんですか?ソレ

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___散歩Xiaoda001
シャオダ『あー なんか散歩でもしたろかしら やることないし

謎のオッサンの人を発見しました
謎のオッサンの人が仰るには (空が明るいにも関わらず
『こんな真夜中にアレか? 夜遊びってやつか? 程ほどにしないと後悔することになりまさあ

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___シャオダとまさあ001
こんなに空が明るいのに真夜中て! 謎のオッサンの人! お酒飲みすぎですよ!

いきなり失礼だな! この謎のオッサンの人…!
あー でも 空は明るいのに真夜中ってどーーゆーーこってすか! ツインゴッデスですか!?
みたいな感じで考えておりますと 謎のオッサンの人が

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___シャオダとまさあ002
謎のオッサンの人『暗い夜なんか来る訳ねーーーのでまさあ アンタ何言ってるのでまさあ? (表情が微妙にムカツク…

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___シャオダとまさあ003
謎のオッサンの人『闇がなんかめっちゃ排除されたみたいなもんで…! だもんで! だもんでんまっ昼ま王100周年という訳ですなあ あ まさあ

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___シャオダとまさあ004
謎のオッサンの人『まあ 芋焼酎あるけど飲みまさあ? あれ? いらない? お酒はあんまり飲まないってか 残念でまさあ…

えーと まあ
謎のオッサンの人がまさあに拘りを持っていることはよく分かりました
マサ斎藤さん(故人)へのリスペクトってやつですかね? (まあ アタイの妄想ですけどね… そんなにまさあ言ってないし…
それで 親切な謎のオッサンの人は 近くに街があるからそこへ向かったらなんか幸せになれると よく分からんけど たぶんそう
みたいなことを教えてくれました

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___シャオダとまさあ005

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___シャオダとまさあ006
謎のオッサンの人『めっちゃデカイ塔の側に「クリスタリウム」とかいう名前の街があるから まあ 行ってみればいいんでないかい? ……まさあ

という訳で シャオダちゃんは「クリスタリウム」に向かうことにしました

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___クリスタリウムへ___シャオダ001

でもって…… …

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___ストーリータイトル001
タイトルドーーーン!!

いやー めでたいですねー いやホント
タイトルドーーーンしてしまえば とりあえずは安心ですねー ええ
まあ どこら辺に安心感があるのかは お読みいただいている皆さまのご想像にお任せすることといたしまして

えーと まあ
クリスタリウムに向かって歩いていると なんかよく分からない変な人に止められてしまいました

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___クリスタリウム近く___ライナ001
んー… あれ? ウサ耳付けた女の人ですねー えーと キャバクラとかそっち系のお店な感じのアレですか? 知らんけど

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___クリスタリウム近く___シャオダ001
街への立ち入りを拒否されて なんか悲しい気持ちになったシャオダちゃん (おまけ

んでもって
まあ そうですね
こちらのウサ耳の人 まあ「ヴィエラ」ですよね お初にお目にかかりました ありがちょうございます
それで ヴィエラの警備員みたいな人から シャオダちゃんがどこからやって来たのか 質問してきました

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___クリスタリウム近く___シャオダ002
えーまあ ここで嘘をついても仕方ないので 正直に「リムサ・ロミンサ」と回答いたしました

ちなみに ウルダハ出身のオルザさんの場合は 選択肢の都市の名前が「ウルダハ」になっております
まあ シャオダちゃんがお答えした「リムサ・ロミンサ」を こちらのヴィエラの人はご存知ないようで…
そんな感じのご歓談を楽しんでおりますと いきなりヴィエラの人が武器を持って構え出しました
なんなん? と周りを見やると

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___クリスタリウム近く___罪喰い001
で、出たーーー!! なんかめっちゃ白くて めっちゃ気持ち悪い人みたいな人!!

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___クリスタリウム近く___罪喰い002
めっちゃ白くて気持ち悪い人みたいな人『ギャーーース!!

といった感じで めっちゃ白くて気持ち悪い人みたいな人は秒殺でヴィエラの人に虐殺されました
すると めっちゃ白くて気持ち悪い人みたいな人のご遺体がピカピカと光り始めまして
光の粒子っぽいのが塵芥のように霧散してしまいました
そこに残されたのは…

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___クリスタリウム近く___緑色の石001
なんか緑色の石が落ちておりました うーん これは…

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___クリスタリウム近く___ライナ002
先ほどのめっちゃ白くて気持ち悪い人みたいな人は 最近人を捕食したご様子でして

こちらのお言葉と先ほどのアレとを照らし合わせて考えてみますと… (⇨先ほどのアレ
んー… えーと… あ
『ま… まさあ?(仮名 まさあぁぁぁーーーー!! (涙目

数分前に話していた人が クリーチャーによって捕食されたというのは なんとも如何ともし難いものがあります…
ああ… まさあ(仮名 今日は不運だったね まさあとの思い出はアタイにとって掛け替えのないものであり……
え? まあ
すいません… ぶっちゃけ正直にぶちかましますと
まさあの死は残念ではありますが まあ… どちらかと言えば結構どうでもよいと考えております

そんなこんなで まさあを悼んでおりますと
なんだかフードを目深にかぶった謎の人が登場してきました

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___クリスタリウム近く___水晶公001
フードを目深にかぶった謎の人

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___クリスタリウム近く___水晶公002

こちらのお方は「水晶公」と呼ばれているご様子でして
シャオダちゃんは水晶公のお客さまだったらしいのです…!
えー まあ
そんなこと 知らされておりませんでしたが… そういう大事なことはきちんと周知するべき事じゃないの!
と アタイといたしましてもお怒りの気持ちで 文句の一つでも言ったったろかしら…! なんて考えましたが
アタイも大人でございますゆえ 余計な波風は立てずになりゆき主義で頑張っていこうといった所存でございます

ちなみに水晶公の人はクリスタリウムの代表… 市長みたいなものでしょうか?
そんな感じの人でして市長権限を行使して
シャオダちゃんがクリスタリウムに出入りできるように申し合わせたみたいなのです

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___クリスタリウム近く___水晶公003

でまあ 水晶公の人のお話を伺っておりますと こちらは「第一世界」だそうで…
「紅蓮のリベレーター」の一個前のバージョンである
「蒼天のイシュガルド」において竜詩戦争が終わった後のストーリーといたしまして
「光の氾濫によりすべてが無に還る直前の危機であった第一世界」から「闇の戦士」(通称ヤミセン が
冒険者(プレイヤー がいる「原初世界」へ渡ってきて登場いたしました
すったもんだの世紀末(らんま1/2風)があった末に
光の巫女となったミン(フィリアさん と共に光の氾濫を食い止めようとすべく第一世界へと戻っていきました…
というお話だったと記憶しておりますが…
えーと まあ 記憶違いがあるかもしれませんので お気づきになられた方はご遠慮不要でご指摘いただけると幸いでございます

あとまあ 蛇足ではございますが
「ヤミセン」という俗称は 光の戦士の「ヒカセン」との対としたものとお考えいただければ差し支えないでしょう
といった アタイなりの見解でございます

でまあ ミン(フィリアさん)と共に光の氾濫を止めるべく第一世界へと渡った闇の戦士でしたが
今もなお現在進行形で 光の氾濫およびそれに影響して出現するようになった「罪喰い」によって人類は滅亡の危機に瀕している
というのが まあ概要なんですかね

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___第一世界の説明___水晶公001

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___第一世界の説明___水晶公002

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___第一世界の説明___水晶公003

「罪喰い」とはライナさん(ヴィエラの人 が先ほど虐殺していた、
アタイの愛おしきまさあ(仮名 を喰らいやがりました、あの白くて気持ち悪い人みたいな人です…!
ちなみに 大事なことを忘れておりました…

水晶公のの人お話を伺ってみますと
原初世界で 謎の珍現象により次々に倒れていった「暁の血盟」のメンバーであります、
ウリエンジェさん、サンクレッドさん、ヤ・シュトラさん、アルフィノくん、アリゼーちゃんも同様ですが
シャオダちゃんもまた 水晶公の人のお家に代々伝わる一子相伝の極意「相手が泣いて嫌がっても強制的に拉致するの術」を敢行されたことにより
「暁」の皆さまは第一世界へと「無理やり召喚された」訳のです
ちょっとーーー! そういうのやめてよねー! チョベリバーーー!
といった憤慨の気持ちをぶちかまして 水晶公の人に文句を言ってやりました!

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___選択肢(シャオダ001
「お前が喚んだせいで、滅茶苦茶になった」を選択しました

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___選択肢(水晶公001
なんか言い訳してる感がほんのり感じ取れますが…

つまりは 水晶公の人は第一世界が結構ヤバイ状況だから
強制的にシャオダちゃんを含めた「暁の血盟」のメンバーを拉致したと まあ そんな感じで語ってくれました
ですが…! こちらにはこちらの都合というものがあるのです
原初世界では エオルゼアの各国とガレマール帝国がガンガンめっちゃ戦争している最中なのです…!
それをアナタの都合で勝手に判断して 無理やり連れてくるというのは 少し筋が通っていないのでは? とまあアタイとしての見解はそんな感じです
でまあ すったもんだの世紀末(らんま1/2風)があった末に ようやくクリスタリウムに到着しました!

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___クリスタリウムに到着001

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___クリスタリウムに到着002

えーと 大変申し上げ苦しいのですが…
これで やっと一個のクエストです…
『一個のクエストにどんだけ文章書いてんのよ! 肉と魚と野菜ちゃんはおバカなの!?
というお怒りのご指摘を頂戴する可能性に危機感を覚えておりますが
なんだか疲れてきたので 今回はここまでということでご容赦いただけますと幸い至極の極虎一家といった所存でございます

まあ ストーリーの冒頭部分は世界観や世界設定のご説明が必要なわけで
こういった無駄な長文になってしまった感がございます
えーと あれです
アタイといたしましても 言い訳を一所懸命考えてきましたのでお聞き(お読み)ください

実を申しますとですね…
フライング気味にいきなりユールモア直前から始めようとした理由がここにありまして…
まあ まさにユールモア直前から『あ! これブログ記事にしたったろー と思いついたのがこの時でございまして
裏を返せば それ以前はブログには書かないとは意識していた訳ではないですが 何も考えずに進めていたため
スクリーンショットなぞを 全然まったく撮っていなかった訳なのです
ですので アタイ愛用の紀行録からカットシーンを再生して スクリーンショットを撮り直すというタスクに工数をかけてしまった
というのが衝撃の真相なのであります

ユールモア以降はきちんとスクリーンショットを撮りながら ストーリーを進めておりますので
なんかそんな感じで どうぞよしなにお願い申し上げます
次回以降は今回の反省点を踏まえて 要所をかいつまんでお話させていただこうと考えております

えー では
次回も近日中に(調子がよければ今日かも… 投稿するよういたしますので ここらで次回予告をさせていただきたいと思います
次回は… 「クリスタリウム~ユールモア編」ということで…!

それでは 皆さまのまたのお越しをお待ちしております
アタイは… 寝まッッス!

ではでは

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えー まあ あれです コマーシャル的な? あー… アフィリエイトっていうんですかね そんな感じのやつですねー ええ
えーと まあ ご興味がありましたら ポチポチしてみるといいことがあるかもしれません (アタイの懐具合とか…
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