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エフエフXIVの漆黒のヴィランズをご紹介します (クリスタリウム~ユールモア編(その1


あー まあ
まあまあまあ
とりあえず お茶でも飲んでゆっくりしてください

えー という訳で
皆さまが落ち着きを取り戻したところで
アタイは肉と魚と野菜ちゃんですよ!
とまあ 自己紹介的なものを挟み込んでみましたねー ええ

でまあ 昨今のアタイといたしましては
エフエフXIVの最新アペンドである「漆黒のヴィランズ」のメインストーリー辺りのプレイ日記というかなんというか
まあ そんな感じのやつを細々と頑張って書いている訳なのでございます

という訳で 前回は「ストーリー冒頭~クリスタリウム到着編」ということでお話させていただいた次第なのでございますが
クエスト一個のみをご紹介するのに1ページを費やしてしまった という非常に残念な結果となってしまいました。。。
だもんで これを反省点としまして
まあ もう少しコンパクトにご紹介することを心掛けるように邁進してまいろうと
えーと そんな感じのアレですねー ええ

『肉と魚と野菜ちゃんの文章力で上手にまとめることができるの?
といった不安をお持ちの方もいらっしゃるとは思いますが
えー まあ
皆さまの生暖かい目で見守っていただけますと えー 大変不躾ではございますが…
『マンモスうれぴー! (酒井法子さん風
とまあ そんな気持ちで頑張ってまいりたいと考えております

ではでは そろそろ本題の方を始めるといたしましょうか
エフエフXIVには「原初世界」と13の鏡像世界が存在しており
冒険者(以下、プレゼンターのシャオダちゃん および「暁の血盟」のメンバーであります、
ウリエンジェさん、サンクレッドさん、ヤ・シュトラさん、アルフィノくん、アリゼーちゃんなのですが
なんだか秘密主義っぽいご様子であり
どこかでなんか悪いことやらかしてそうと嫌疑をかけられても致し方ないのでは といった感じの
「水晶公」という謎の人によって 「第一世界」に強制的に召喚されてしまった
というのが あらすじなのですかね

ちなみにですが
タタルちゃんも「暁の血盟」の一員ではございますが 受付、経理、総務を担当としておりまして
「暁の賢人」ではないため (ここら辺はシャーレアンとかルイゾワさんとかに縁のある者なんですかね? よく分かりませんが
今も「原初世界」におります

クルルさんも「暁の血盟」に協力したり 実は「超える力」を持っていたり
ネコ耳フードをかぶっていたり (エフエフ3の導師が由縁であると考えております たぶん
まあ ララフェルさんなのですが 可愛らしいところがアタイといたしましても お気に入りの人であります
彼女もシャーレアンの出身ではございますが「暁の血盟」の一員ではなく 「バルデシオン委員会」という組織に所属しております
それが理由なのかなんなのか 何がなんだか訳ワカメではございますが
クルルさんもタタルちゃんと同様「原初世界」におります

でまあ 「原初世界」にいる方々のご紹介は とりあえずさて置きまして
えー あれですね
舞台が「第一世界」なのだから まあペイしてしまいますねー ペイ ええ

だもんで 前回の続きをお話しようと まあそんな感じのノリになってまいりました
でまあ 水晶公の人の市長権限の行使により
クリスタリウムへの出入りを許可された冒険者の人(以下、シャオダちゃん なのですが
水晶公の人の執務室である「星見の間」という 若干怪しい部屋に連れて行かされました

でまあ 水晶公の人は早々に「暁の血盟」のメンバーの所在について教えてくれました

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___星見の間___水晶公001

更に水晶公の人のお話では「原初世界」と「第一世界」には時間にズレが生じているご様子でして…

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___星見の間___水晶公002

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___星見の間___水晶公003

サンクレッドさんは5年もこちらにいらっしゃるとか…
元々30代くらいのお年頃なのかなあ と勝手に想像したりしておりましたが
まあ 更なる立派なオッサンへの進化をなされたことでしょう…! (まあ アタイの妄想ですけども…

それでですね
他の「暁の血盟」の皆さまも 前回の記事においてシャオダちゃんが経験しました、
『おお~ フワフワ~~としていて いいですねー うん なんか楽しい! なんか尻(ケツ)が浮く!
といった感じで シャオダちゃんもお気に入りの宇宙遊泳でしたが
第一世界に召喚された「暁の血盟」の皆さんも同様に 宇宙遊泳をお楽しみいただけたと思います
ですが ウリエンジェさんがめっちゃ楽しいはずの宇宙遊泳している間に なにやら不吉なものを見つけてしまったご様子でして
黒ネコでもみたのですかね? 宇宙遊泳しながら

水晶公の人のお話では そのウリエンジェさんが見たものというのが「未来」だそうで…
うーん… なるへそー
まあ こちらの水晶公の人の言葉を信じるのなら そういうことなのでしょう たぶん

ウリさんはポエマーキャラを確立し 「暁」の中では謎の雰囲気を漂わせているミスティックブーンなお方でしたが…
勢い余って「予知夢」スキルを体得したエスパーキャラでも持っていこうと企んでいる気がしますねー ええ

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___星見の間___水晶公004
ほうほうなるへそー

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___星見の間___水晶公005
え マジか

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___星見の間___水晶公(シャオダ001
ちょーーーい!!

…この! ウリエンジェ! …このウリ! ウリ野郎! 勝手にアタイのシャオダちゃんを殺すんじゃないよ!! (めっちゃ怒
なんていう嫌がらせでしょうか これはイジメですね! ええ
なんかコンプライアンスミーティングみたいなやつで 議題として提示させていただきますよ! まったくもうっ!!

それで まあ
水晶公の人のお話の続きを聞いておりますと

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___星見の間___水晶公(セピア001
あれ なんか結構マジメなお話でした

いやー ウリさんのアレはイジメではなかったようです
なにやらウリさんの予知夢を重く受け止め
第一世界側から原初世界との統合 つまり原初世界における「第八霊災」を未然に回避しよう
「暁」の皆さんは各地でなんか一生懸命頑張っているみたいです

あー まあ あれですねー
ウリエンジェさんには暴言を吐いてしまいまして 大変反省をしております
まあ ウリエンジェさんには
『えーと メンゴ メンゴ 横槍メ・ン・ゴ❤❤❤
みたいな感じで謝っておけば まあウリエンジェさんは優しいですからね 許してくれると思いますよ うん

そんな感じで まあ
水晶公の人から 部屋を用意したからまあついてきなさいな
といった塩梅でホテル?(アパホテル? に向かう途中にマーケットに差し当りまして
まあ こちらの世界でもギル通貨は使えますよとか 通貨価値は原初世界とほぼ同程度ですよ みたいな感じのご説明を
水晶公の人から頂戴した次第でございまして

それはともかくとして
思いつく問題として 「リテイナーはどうすんのよ?問題」が浮上した訳なのですが
まあ アタイとしましては 水晶公の人にもう少し頑張ってもらって
『シャオダちゃんとオルザさんが雇用しているリテイナー全員を第一世界へ召喚してください
といった所存でありましたが
水晶公の人が仰るには『そんなんしたら オレ死ぬべ? いやマジで死ぬでしょ?
みたいな歯切れの悪いお答えをされたので
『んじゃあ アタイ(シャオダちゃん)をこちらの世界に勝手に召喚した責任取らないおつもりで? と返すと
水晶公の人は涙目になって
『責任は取りますよ! 取ればいいんでしょ!!
と若干キレ気味で なんかお友達を呼んできました

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___クリスタリウムマーケット___フェオ=ウル001
おおー とっても可愛らしいですねー えーと 蝶々の人?

んー… でもですね
こちらの蝶々の人 とても可愛らしいのですが
喜びのしてのイエローもない… 憂いを帯びたブルーもない… 世の果てにいている漆黒の羽根もありませんね…
全身真っ赤ですね… ええ
『じゃあアンタ なんなんですか!!?
と アタイも若干キレ気味で問い詰めてしまいました
初対面の人(蝶々の にすることではありませんよね… 大変失礼いたしました…
まあ 前述したアゲハ蝶の構成要素が一つもないこちらのお方はどちら様ですか と思い悩んでいると…

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___クリスタリウムマーケット___フェオ=ウル002

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___クリスタリウムマーケット___フェオ=ウル003

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___クリスタリウムマーケット___フェオ=ウル004

なんかめっちゃ友好的な蝶々の人でした…!
まあ アゲハ蝶としての構成要素が一つもなかったとしても とても可愛らしいし…!
アタイの中ではめっちゃいい人(蝶々の とアタイの中では秒殺で当選確実と相成りました! ありがちょうございます

でまあ こちらの蝶々の人は「フェオ=ウル」というお名前だそうでして

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___クリスタリウムマーケット___フェオ=ウル005
フェオ=ウルちゃんがリテイナーとのやり取りを中継してくれるそうです

まあ この後呼び鈴でリテイナーを呼んでみると
フェオ=ウルちゃんが原初世界にいるリテイナーの意識に乗り移り
アイテムやらギルやらをやり取りしているみたいな そんな感じのセリフがありますが…
ええ まあ アタイにはよく分かりません…

でまあ こちらのフェオ=ウルちゃんと契約を結ぶことになった次第なのでございますが

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___クリスタリウムマーケット___フェオ=ウル006
なんだか表現が…

フェオ=ウルちゃんと契約できたことは大変喜ばしい限りではありますが…
なんだか言葉の表現が微妙にエロティックに聞こえてしまうのは アタイだけなのでしょうか…?
更に可愛らしい声も相まって 男性の御仁は全世界に一人くらいは勃▓(自主規制 したのではなかろうか なんて
まあ アタイの勝手な妄想ですけどね…
いや… なんかすみませんでした……

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___クリスタリウムマーケット___フェオ=ウル007
私の若木て… (しつこい

でまあ まあまあ
ではでは 気を取り直していきましょう! ええ

という訳で 水晶公の人に手配していただいたホテル(アパホテル? のお部屋に入った次第なのですが
まあ 部屋の中がなんだか古い旅館とかにある独特の香りを感じたシャオダちゃんは
『うーん 換気したろー と考えて部屋の窓を開けると
まあ 空は明るい それは世界設定上致し方ないので
えーと この時の時間帯がお昼だったかもしれないということもありますが まあ
演出の都合上 この時は夜だったと そう信じてあげるといい感じになるかもしれません

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___クリスタリウム自室___シャオダ001

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___クリスタリウム自室___シャオダ002
背後でなにやら怪しい声が…

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___クリスタリウム自室___アルバート001
ちょ… ちょっと…! 守衛さーーーん!!

なんか変な男の人がいました…!
女性の部屋にノックもせず 無断で入ってくるとか変態の人ですか! お巡りさんに電話しますよ!
まあ 男性の部屋にも変な人に無断で入られたら 守衛さんをお呼びすると思いますけれども

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___クリスタリウム自室___アルバート002
えーとこちらの方は 「闇の戦士」の人だったみたいですね

前回の記事でお話しできたと思いますが (⇨詳しくはこちら
蒼天のイシュガルドのメインストーリーで登場した「光の氾濫で人類滅亡の危機にさらされてる第一世界」から
「原初世界」に渡ってきて 蛮神を狩りまくっていた「闇の戦士」の人です

まあイシュガルドのメインストーリーをご覧することがありましたら 把握しやすいと考えておりますが
「闇の戦士」とその一行(人数で言うと5人くらい?でしたっけ… は
第一世界では「光の戦士」としてなんか悪そうな奴をぶち殺したり 困っている人を助けたりと
原初世界の「光の戦士」とほぼ同じようなことを一生懸命頑張っておりましたが
えーと まあ なんでしょうね
頑張りすぎちゃったんですかね
闇属性っぽい奴を根こそぎ一網打尽にしたら 逆に光属性の人たちが調子こき出し始めて

光『オイ闇 ちょっとこっち来い
闇『えーと なんでしょうか…?
光『今ちょっと腹減ってきてさー 購買でメロンパンとカレーパンとなんかウィンナー挟み込んでるパン 買って来い
闇『え ウィンナー? ソーセージではなく?
光『うるせいよ! でしゃばり100連発か! オマエは!
闇『しかもドリンクはいらないのですか? なんか口の中パッサパサになりそうなチョイスですが…
光『オレはいいんだよ! アレだよ 光だからパッサパサとかないんだよ
闇『はあ… そうなんですね それでお金は…?
光『そんなん オマエ持ちに決まってんだろ! あれか アホかこの野郎 いいから早く買ってこい!
闇『分かりました… 行ってきます…
光の彼女『アイツ マジ暗くてキモイ キャハハハーーー

えー まあ
光の人たちが調子こきまくりマクリマクリスティーといった感じになり
闇の人たちはその苦痛に耐えらず 徐々に辞める人が増えていき
昨今の現在では 第一世界には光しかない世界となってしまった訳なのです

あー えーとですね
上述したなんか意味がよく分からない会話のやり取りは まあそういった経緯を噛み砕いで説明することで
皆さまにより把握していただけるかなー といった企みによって…
それで えー え? 余計に訳ワカメになったってか
えー うーん
まあ 今回は調子が悪かったということで… ええ
次回はたぶんいい感じだと思いますので どうぞご期待ください! (懲りてない

でまあ こちらの元「光の戦士」の人は 本名が「アルバート」ということらしく
まあ 上述した通り 頑張りすぎてしまったお陰で「光の氾濫」が発生する原因を作ってしまった とのこと

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___クリスタリウム自室___アルバート003

彼らが原初世界に渡って来たのも どうせ全てが無に還るのならと
アシエンとかいうなんか悪そうな人たちによって そそのかされたこともあり
原初世界に統合させるべく なんか色々頑張ったみたいです
いやー 頑張りすぎですねー 闇の戦士の人(とその仲間たち
まあ 結果論なので大変恐れ入るところではございますが
アタイみたいに結構適当に頑張ってみてもよいのではないのでしょうか

それで 原初世界における「光の戦士」(プレイヤーの皆さま に敗れたこともあり
光の巫女であるミン(フィリアさん と彼の仲間たちと一緒に「光の氾濫」を阻止すべく第一世界へ戻っていった訳なのですが
 
FFXIV___漆黒のヴィランズ003___クリスタリウム自室___アルバート004

ミン(フィリアさん)とアルバートさん以外の仲間たちは
「光の氾濫」を食い止めようとした結果 力を使いすぎて消えてしまったそうな…
うーん なんだか物悲しい経緯(いきさつ)ですね…
その頃からミン(フィリアさん)をセミリタイア気味にほぼ登場させてこないのも…
まあ その話は追々することにいたしまして

アルバートさんの姿が見えるのも声が聞こえるのも 冒険者の人(プレイヤーの皆さま しかいないというご様子らしく

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___クリスタリウム自室___アルバート005

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___クリスタリウム自室___アルバート006

アルバートさんはなにやら哀愁漂う言葉を残して 消えてしまいました
うーん 少し可哀そうな運命を背負わされたアルバートさんとその仲間の皆さんでしたが
えーと 見学するということは ずっと見られているということでしょうか…?
霊感を持て余しすぎて 遂には幽霊に憑りつかれてしまったシャオダちゃんなのでした

でまあ 休息を取っておりますと

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___クリスタリウム自室___寝てるシャオダ001
地元じゃ負け知らずのシャオダちゃんの素晴らしい寝相の良さです

シャオダちゃんの寝相… めっちゃ良すぎます…!
真っ直ぐですね めっちゃ真っ直ぐですねー ええ
寝相の良さでは地元じゃ負け知らず と豪語しても差し支えないほどのものでしょう
直立不動ならぬ 直寝不動ですね! (結構どうでもよい四字熟語を生み出してしまいました…!
いや でも…
その寝かた疲れませんか? もうちょっと寝返りとかしても怒られたりはしませんよ

とまあ そんな感じで
ぐっすり眠れたシャオダちゃんは 水晶公の人のお部屋に行ってみることにしました
水晶公の人から ゆっくり休めました?的なことを聞かれましたので

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___星見の間___シャオダ選択肢001
「幽霊が出た」を選択してみました

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___星見の間___水晶公101
えー まあ 古い旅館みたいに押し入れとかにお札とか貼っておけばよいのでは と考えてみたり

まあ そんなことはさて置きまして
水晶公の人が そろそろ仲間に会ってきたらいいんじゃね? といった提案をしてきましたので
彼らが活動している場所を教えてもらいました

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___第一世界マップ___ウリエンジェ所在001
ウリエンジェさんは 北の妖精郷「イル・メグ」

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___第一世界マップ___ヤ・シュトラ所在001
ヤ・シュトラさんは 東の「ラケティカ大森林」

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___第一世界マップ___アルフィノ所在001
アルフィノくんは 西の海にある「コルシア島」

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___第一世界マップ___アリゼー所在001
アリゼーちゃんは 南の「アム・アレーン」

それぞれが各地へ赴いて世界統合を阻止しようと なんか色々頑張っているみたいです
ウリエンジェさんがいる「イル・メグ」や ヤ・シュトラさんがいる「ラケティカ大森林」へ行くことができるようには
なにやら準備が必要だそうで…
水晶公の人は まあそんな感じでして だもんでね
アルフィノくんがいる「コルシア島」 またはアリゼーちゃんがいる「アム・アレーン」
どちらが先でも差し支えないので どちらかを選んで会ってきなさいな
といった次第で 「コルシア島」へと向かうクエストと「アム・アーレン」への向かうクエストが同時に発生いたしました

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___星見の間___水晶公102

どちらかを選んでストーリーを進めることになりますが
ぶっちゃけ真実を申しますと どちらか一方を受注したのなら もう一方はクエストを受けることができない といったことはなく
まあ 面倒くさいから2つまとめて受注したろー といったことも可能です

ですが… うーん 何か忘れている気がしますねー

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___星見の間___水晶公103
ああ サンクレッドさんでしたか

えーと まあ
勿論覚えていましたよ ええ 主要人物を忘れるわけないじゃないすかー
でまあ サンクレッドさんは流しの罪喰いハンターみたいなことをやっているご様子です
水晶公の人は『運がよかったら そのうち会えるんじゃね?
みたいな なんか呼び出してきた割に無責任なお言葉を頂戴した昨今の情勢なのでございます

んでもって
アルフィノくんに会いに行くクエストと アリゼーちゃんに会いに行くクエストを 両方受注しておきましたが
先にアルフィノくんが滞在している「コルシア島」へ行ったろー
とまあ そんなノリでコルシア島へ赴いたシャオダちゃんなのでした

そして…!
ようやくこの時が来ました…!
今回の(も …っていうかこれから先も)プレゼンターのシャオダちゃんのご挨拶とさせていただきましょう

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___コルシア島___よろしくXiaoda001
シャオダ『よ・ろ・し・く

FFXIV___漆黒のヴィランズ002___コルシア島___よろしくXiaoda002
シャオダ『ニャン❤❤❤

で、出たーーー! シャオダちゃんのよろしくニャン❤❤❤ (2回目です
という訳で
前回フライングしてしまった地点へ ようやく舞い戻ってまいりました ありがちょうございます
ですが… ユールモアへ入る前にも ユールモアに入るためになんか色々やっておりまして
こちらは アタイ愛用の紀行録でのカットシーンにおいて再生ができない箇所につきましては
文章のみでのご説明とさせていただだくことと相成りました あしからず

といった感じでまあ
なんか色々すったもんだの世紀末(らんま1/2風)があった末に… (早速ですが 真島クンすっとばす!! が再実行されました…
でまあ どこぞの誰が言っていたのは失念してしまいましたが…
なんか居酒屋っぽいところで アルフィノくんと落ち合えるよう手配したったるわよ!
とまあ そんな感じで指定された居酒屋に入って アルフィノくんが到着するのを待っておりましたが

居酒屋の店主の人『いやいやいや ここはお酒飲むところですから! 何も頼まずに居座られても困るんですけど!
みたいなことを言われてしまいました

……まあ 確かに居酒屋もそうですがファミレスや喫茶店などでも 水だけでめっちゃ居座られたら
お店の人から冷たい視線の集中砲火を一点に集めてしまうこと当選確実といった感じだと思いますし
最悪の場合『営業妨害ですよ! とお巡りさんを呼ばれる可能性も無きにしも非ずといったところでしょう
ファミレスの場合は ドリンクバーという免罪符を得ることも可能ですが
回転率を売り上げの背骨としているチェーン店につきましても やはり冷たい視線を頂戴してしまう恐れがございますので
えーと まあ 飲食店で働いたこともないアタイが物申すのも大変恐れ入る次第でございますが
んー ご注意くださいね
とまあ それだけなんですけどね…

だもんで 居酒屋の店主の人が『ここに居るなら 何か頼んで! いやマジで
といった感じでお願いされたものですから
確か… エール、蜂蜜酒、水 の選択肢があったという記憶でありますが… (スクリーンショットがないのが口惜しい…
とりあえず「蜂蜜酒」を選択してみました
それでお代として ギル硬貨をお渡ししましたが…

居酒屋の店主の人『えー え? ソレなんなん? よく分からないお金出されても… お金ないなら働いてくれないと
えーーー! マジすか
水晶公の人から『ギル硬貨も使えるから安心しとけって! 価値も原初世界とほぼ同じだから とりあえず落ち着けって!
というお言葉をいただいたはずなのですが…
もーーーー! 水晶公の人の嘘つき! (めっちゃ怒の再来
とまあ そんな憤慨の気持ちを隠し切れない昨今の実情といえますでしょう

んでもって 居酒屋の店主の人から畑の害虫駆除を頼まれた感じの流れになりましたので
まあ 一生懸命害虫を死滅させました
居酒屋に戻ると 居酒屋の店主の人から『待つならずっと待ってていいよ という言質を取らせていただきましたので
これはもう あれですね
ガチでずっと待つ覚悟を決めておりましたが
割かし早めに アルフィノくんが到着いたしました
んー もうちょっと遅くてもアタイ待ってたわよ? とまあ ほんのり待ちプレイを楽しんでいたアタイだったのですが

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___コルシア島寂れた居酒屋___居酒屋の店主の人001
こちらの居酒屋の店主の人の声 結構しゃがれてます お酒の飲みすぎでしょうか

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___コルシア島寂れた居酒屋___アルフィノ001
えー 久しぶりのアルフィノくんの登場です

まあ 彼は第一世界へ召喚されたのち コルシア島のユールモア付近の漁村とか農村とかスラム街っぽいところで
なんか色々お手伝いをしながら ユールモアの情報を集めていたそうでして
シャオダちゃんが なんならアンタに同行しったったろかしら と申しますと
アルフィノ『え マジか 嬉しいよ! また君と一緒に活動できるなんて! あ ヤベ… 私のアレが勃▓(自主規制

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___コルシア島寂れた居酒屋___アルフィノ002

えー まあ
シャオダちゃんはめっちゃ可愛らしいですからね! (自画自賛
アルフィノくんも年頃の少年でありますから そういった欲情も盛んであることは極めて健全なことであり
まったく否定するべきことではありません
まあ そんな感じに流れになりましたので
ユールモア付近のスラム街っぽい「ゲートタウン」とかいうスラム街っぽいところに行ってみました (なんか同じことを2回書いた気がしますが 気のせいでしょう

FFXIV___漆黒のヴィランズ003___ゲートタウン___シャオダとアルフィノ001
「ゲートタウン」というスラム街みたいです (住民のお話を聞くと なんだか香ばしい匂いで充満されてるっぽいです

えー ここでですね
突然ではございますが とても残念なお知らせがございます。。。
現在「クリスタリウム~ユールモア編」の記事を一生懸命細々と書いている次第なのでございますが
なんか気付いたら ボリューム感がなんだかめっちゃマッシブな感じになってしまいましてですね
言ってみればマッシブ至極ですねー いやー ホントマジで

こちらの記事の冒頭でもお話したと思われますが
「コンパクトな記事を」を心掛けるつもりではいたのですけれども…

まあ あれですね
先日アタイの部屋に遊びに来たアタイのお母ちゃんもですね
アタイがPCに向かってキーボードをポチポチしているところを見ていたご様子でして
『そんな長い文章 誰も読まないよ! と言われてしまったものですからね
アタイといたしましても『ごもっとも!! の一念でございます ええ

だもんですから 今回のこちらの記事は(その1)とさせていただきまして
それから少し間を置いて(その2)を投稿させていただくことと相成りました…
えー 残念ですねー いやー あれですね
残念、無念、小鳥の屁ッ!! ですねー まさに! といった感じですねー ええ

まあー (その2)のほうももう少しで完成!! といったところまで進めてはおりますが
なんかエフエフXIVの記事ばかり書いていると なんだか食傷気味になってきてしまいますので
まあ 息抜きではありませんけれども
スマートホァンのゲームとかおマンガのことも 少しずつ挟み込んでいくことにいたします

こんなペースでメインストーリーを最後まで書いていたら それはもう年単位になりそうな懸念を感知いたしましたので
えー まあ なんか工夫してみます (高確率で忘れそう… (ボソリ

という訳でありまして ここらでいったんの区切りとさせていただきたいと思います
こちらの記事をご覧いただいた皆さまには またのお越しを願えますと幸い至極でございます

ではでは
皆さま よい夢を

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えー まあ あれです コマーシャル的な? あー… アフィリエイトっていうんですかね そんな感じのやつですねー ええ
えーと まあ ご興味がありましたら ポチポチしてみるといいことがあるかもしれません (アタイの懐具合とか…
★ご注意★ ポチポチしたことによりユーザーさまに何らかの不都合や損失が発生した場合におきまして アタイは責任を一切負うことはできませんので 自己責任としてご了承くださいませ