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エフエフXIVのユールモアには三大ポッチャリさんがいました (クリスタリウム~ユールモア編(その2


えー どうもどうも
皆さん どうもこんにちワンダフル!
ということでですねー
ええ まあ 肉と魚と野菜ちゃんの登場ですよ
といった感じです はい

まあ そんな昨今なのでございますが
昨今のアタイといたしましては
えー まあ エフエフXIVの「漆黒のヴィランズ」のメインストーリーをですね
えーと なんか細々とご紹介している昨今の実情といった感じなのでございます

それでですね…
前回の記事で「クリスタリウム~ユールモア編」を一つの記事として考えて 一生懸命書いておりましたが
えー なんか行数が1000行近くになってしまいそうっぽい雰囲気を予見してしまったアタイといたしましてはですね
まあ (その1)(その2)に分割して まあ投稿したったろー とまあ 華麗なるカレーうどんを食しながら
んーと なんかそんな感じになりました (⇨(その1)の記事はこちら

まあ あれなのですけれども
1000行を2で割ったとしても 500行な訳なのでして…
まあ これらのほぼ99%は皆さまがエフエフXIVをプレイする上で
というか 皆さまの今後の人生において役に立つ情報というのは 恐らく0.1ミリも含有されていないと自己判断しておりますので
無駄な話がやたらと多い長文などを読むのが苦手な御仁は あまり無理をせずサラリと目と通す程度でよろしいかと
まあ そんな感じです

それでは えーと
前回からの続きとして まあ今回は「ゲートタウン~ユールモア」までの辺りを
えー まあ なるべくコンパクトまとめつつ キーボードポチポチして 頑張っていきましょう
いや あーーー…… 頑張っていきまっしょい!! (田中麗奈さん風 ということで

それでまあ コルシア島の歓楽都市「ユールモア」の付近に「ゲートタウン」という
なんかスラム街っぽいところがありまして
プレゼンターであるシャオダちゃんとアルフィノくんは やっとこさの勢いでもってして到着いたしました
といったところまでが前回の記事の内容だったと えー まあ そんな感じだったと思います

んでもって 「ゲートタウン」の入り口っぽいところで 様子を伺っておりますと
なんか変な臭そうで汚そうなオッサンの人から声を掛けられてしまいましたので
とりあえず無視しておくことにしました
そんな感じでおりますと なんか変な道化師の変態の人たちがやってきました

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ゲートタウン___赤い道化師の人001
赤い道化師のなんか変態の人

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ゲートタウン___青い道化師の人001
青い道化師のなんか変態の人

まあ 簡単にお話しますと
ユールモアに住んでいるなんか貴婦人っぽい人が めっちゃ美味しい魚料理が食べたいものですから
なんかそんな感じのやついたら ちょっと前に出てきなさいな
イイ感じだったらユールモアに住めますよ といった感じでして

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ゲートタウン___ルガディン女性の人001
なんかルガディンの女性の人が合格になったっぽいです

まあ そんなこんなで すったもんだの世紀末(らんま1/2風)があった後に
よく分かりませんが なんかくれるみたいでして…

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ゲートタウン___メオル001
えーと お尻? あ お尻じゃない メオルだってか

赤いやつと青いやつの道化師の変態の人は ゲートタウンの住民に謎のお尻(メオル)を配っていました
えーと? このお尻もらったはいいけど どうするんでしょうね?

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ゲートタウン___アルフィノ001(メオル
え 食べるの?

ゲートタウンの住民のみならずユールモアに住んでいる貴族っぽい人たちも あのお尻を食しているみたいです
お尻みたいだからお尻の味がするのでしょうか?
いや でも 桃もお尻みたいな形しておりますが 食べたら桃の味がしますし
そう考えると あのメオルというお尻も食べたら桃の味がするのでしょう いや知らんけど

いや まあ
少しご説明が足りなかった感が否めない雰囲気を感じ取ってしまいましたので
簡単にお話しますと
「ユールモア」という都市は 滅亡の危機に瀕している第一世界におきまして
『どうせ人類滅亡するのなら 贅沢を極めた暮らしをしたったるわよ! の信念のもと
なんか貴族とかなんかそんな感じのセレブリティが集って 気ままに食べたり飲んだり遊んだりを繰り返す日々を送っている感じのところ… だと思います たぶん
そのユールモアの一番偉い人が「ドン・ヴァウスリー」という人みたいですね

んでもって なんかアルフィノくんがなんとか族との取引を持ち掛けて ユールモアへの侵入を試みましたが
取引する為の物資を誰かに盗まれてしまいました…
シャオダちゃんが一生懸命探しておりますと えー まあ 見つけてしまいましたねー あっさりーーーんと
ていうか『窃盗を働いたんだから もっと一生懸命逃げたり隠れたりしなさいよ!
という意見も無きにしも非ずといった次第なのですが… まあ 彼の言い分を聞かせてもらいましょう

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ゲートタウン___カイ・シル001(土下座

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ゲートタウン___カイ・シル002(言い訳
青髪のミコッテ… えー 第一世界ではミステル族だそうで

だもんで アルフィノくんがこちらのミコッテ… じゃなかったミステルの人に名前を聞いてみると「カイ・シル」だそうで
アルフィノくんが ここでの生活がそんなにも辛いのならクリスタリウムに行ったらどう?
働けばそれなりのお給金とかもらえると思うのだけれども みたいな感じで提案しましたが…

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ゲートタウン___アルフィノ002(説得

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ゲートタウン___カイ・シル003(ワガママ
ユールモアじゃないとダメっぽいです

えーと なんですか! なんなんですか!
働きたくないと! 働かず食う寝る遊ぶの怠惰と贅沢を貪りたいと! そうおっしゃるんですね!
こ… コンニャロウ…! アレか ニートか! この…! ニートニャローーーウ!!
シャオダちゃんはめっちゃ憤慨した気持ちでおりましたら アルフィノくんは…

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ゲートタウン___アルフィノ003(提案

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ゲートタウン___アルフィノ004(提案
マ… マジか

アルフィノくんは仏でした いやもっと… ブッダですね! ええ
今後は「ブッダさん」と読み方を改めようとしましたが
えー まあ それだとなんとなく嫌なので 従来通り「アルフィノくん」とお呼びさせていただきたく考えている昨今な訳なのです

だもんで アルフィノくんとシャオダちゃんは
『ユールモアに入る手段 また考えないとアカンなー 難儀な話やでー みたいなことをやり取りしておりますと
向こう岸になんか人間っぽい人が倒れているのを発見してしまいました
『まあ 助けたろー 他にやることないし みたいな感じで倒れている人間っぽい人を助けに行きました

それでまあ 倒れた人を助けてみますと (アタイ愛用の紀行録にはカットシーンがなかったため文章のみの説明となります…
助けた人はなんとかって名前の人なのですが なにやらユールモア都市内で画家をやっていたらしく
細々と絵を描いておりましたが ご主人(雇用主)である人に
『オマエの描く絵 なんか気に入らないから解雇! とまあ アタイから見てもかなりの横暴だと思います
だもんで 解雇された画家の人は今後の身の振り方を ドン・ヴァウスリーとかいう人に相談に行きましたら
えー なんでしょうね… 最上階のヴァウスリーの人の部屋の窓からポイッと投げ捨てられてしまいました…
とまあ 画家の人が語ってくれました

いやー 『人はゴミじゃねーーーっつーーーの! 窓からポイッとしちゃイカンでしょ!!
とまあ アタイもですね
ドン・ヴァウスリーとかいう人の人間性を疑いましたねー ええ

んでもって 助けた画家の人と焚き火を囲んでしばらくご歓談を楽しんでおりますと
画家の人は 助けていただいたお礼に「使い込まれた絵筆」を差し上げましょう と言ってきました
画家にとっては愛用の絵筆というのは 割かし結構大事なものだと思われますので
アルフィノくんも『よろしいのですか? と確認してみましたが

画家の人『もう絵を描くことが怖いので まあ差し支えないと思います たぶん
画家の人『まあ 別のお仕事探しますよ スマートホァンをポチポチしてエン転職とかでお仕事探してみますよ ええ
画家の人『でも うーん… 電波圏外ですねー Wi-Fi使えるコンビニとか喫茶店とか探してみます


といった感じのことをおっしゃっておりました
じゃあ まあ 使わないのならその絵筆 いただきマンモスしちゃいますか!
といった次第で「使い込まれた絵筆」を入手できたアルフィノくんとシャオダちゃんなのでした

でまあ 次に赤と青の道化師の変態の人たちが ゲートタウンに登場するのを待っておりますと
けっこう早めに登場してきました
ヒマなんですかね? この子たち お仕事あんまりないとか?
そんなことは至極どうでもよいので とりあえずさて置きまして
アルフィノ『私は画家なのですれども ユールモアに入りたいのですけれども!
と 「使い込まれた絵筆」を見せつけながら 赤と青の道化師の変態の人たちに伝えると

赤い人『ほうほう これはいい絵筆ですね~ ええ よく分からんけど
青い人『うーん… この人 よく分からんけど なんか絵が上手そう! まあ よく分からんけど
赤い人『んー どうしたったろかしら… 採用にする? んーとまあ… よく分からんけど
青い人『まあ アンタ(赤)がそう言うのなら 採用にしとくか… いやマジでよく分からんけど

とまあ 多少なりとも脚色をしてはおりますが
この子たちの採用基準がよく分からんのは ホントそのままです
「使い込まれた絵筆」を見ただけで採用してしまうとか… ハードル低すぎんじゃね? といった所感です
まあ ゴイスーどうでもよいので お話を進めますと

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア___エリアタイトル001
ユールモアドーーーン!

えー という訳でしてユールモアに入場したアルフィノくんとシャオダちゃんなのですが
なんか 入国手続きとか、なんかめっちゃ臭いからお風呂入りなさいとか
まあ すったもんだの世紀末(らんま1/2風)があった末に 貴族っぽい人たちや豪族っぽい人たちが住んでいる「上層」
(「樹梢の層」とかなんだかポエマーのウリエンジェさんが喜びそうなお名前が付いておりますが
アタイからしてみると ぶっちゃけ分かりづらいの一念でございますので
下層から上へ「下層」⇨「中層」⇨「上層」⇨「最上層」(ドン・ヴァウスリーとかいう人がいる層
と呼称させていただきたく思います

まあ 上層に入ってみまして こんな感じでした

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___シャオダ001
エーテライトにステキな飾りつけをしておりますねー お金持ちの余裕というやつでしょうか

ちなみに この段階ではエーテライトと交信できない つまり使用できませんよ
とまあ そんな感じになっております
でもって まあユールモアにはアルフィノくんとシャオダちゃんの雇用主がおりますので
えー まあ 面倒くさいけど会いに行くことになりました

えーと 説明が遅れまして大変失礼いたしました といった昨今の感情ではございますが
アルフィノくんとシャオダちゃんを雇用したのは「チャイ夫妻」とか呼ばれている… まあ夫婦なんでしょうね

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___ドゥリア・チャイ001
奥さまの方は「ドゥリア・チャイ」というお名前だそうで

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___チャイ・ヌズ001
旦那さまの方は「チャイ・ヌズ」というお名前みたいです

奥さまは気のよいオバチャンといった感じがしておりますねー
えー まあ… 多少のポッチャリさんではあるのですけれども
こちらのユールモアでは労働もなく 食べたり飲んだり遊んだりを一年中繰り返しているものですから
まあ 多少のポッチャリさんは致し方ないのでは といった感じのアタイなりの見解でございます

でも… じゃなかった
だーーーがしかし! だがしかし!!
えーと 旦那さまはスリムですねー ええ
食が細いのでしょうか 知らんけど
なんか大らかな印象を受ける奥さまに対して 旦那さまの方は若干気が短そうな印象を受け止めております

でもってですね
アルフィノくんが絵を描く準備をしている間に ユールモアの都市内なぞでも見学してきなさいよ
とまあ そんな流れになりましたので
シャオダちゃんは上層から散歩がてら見学して回ろうと
まあ そんな感じです

えーと キャバクラ? ホストクラブでしょうか
そんな感じのところに辿り着いてしまいました

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___サシャ・レー001(ミツバチちゃん
ミツバチちゃん?

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___カスナ001(ミツバチちゃん
『このお店で一番魅力的なミツバチよ! 『……そう申されましても

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___リスタン001(ミツバチちゃん
さっきから ミツバチちゃんミツバチちゃんて なんなんですか! もうっ!!

なにやらこちらでは 謎のミツバチちゃんを目当てに人が集まってくるご様子です
えー なんかヤバイ人たちです ゴイスーヤバイーです まさに
なんか新しい宗教でしょうか…?
アタイは宗教といったものを信仰しておりませんので よく分かりません…

とまあ ちょっと怖くなってきたので帰ろうとすると
カウンター近くのテーブルにミコッテの女性が座っていますねー
えー とりあえず話しかけてみることと相成りました

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___ティスタ・バイ001
ティスタ・バイちゃん

いやー とてもステキなお名前ですねー いやホント マジで
『ティスタ・バイ… ティスタ・バイ… ティスタ・バァーーーイッッッ!!
と世界の中心で叫んでしまいそうな そんな魔力の様な魅力的な語感を持つお名前なのです

それでまあ ティスタ・バイちゃんから「ハイ・アンド・ロー」のゲームを持ち掛けられまして
シャオダちゃんもやる気まんまん日曜日といった次第で『受けて立つわよ! とまあ
そんな感じでゲームをやってみました

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___ティスタ・バイ002(ハイアンドロー
ルールですかー なるへそー

まあ ルール説明の補足をさせていただきますと
1~9の数字(まあ実際はお花の数ですが が重複することがないとのことで
まあ9枚のカードを使いますよ という非常に分かりやすいルールとなっております

でまあ ディールされたカードを拝見しますと

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___ティスタ・バイ003(ハイアンドロー
奥のカードがティスタ・バイちゃんので 手前のがシャオダちゃんのカードですね

ほうほう なるへそー
まあ アタイはですね
戦略性や相手との駆け引きが重大要素として構成されているゲーム(将棋とか麻雀とか? は
正直ぶっちゃけ申しますと まあ苦手な方なのですが…
アタイには… アタイの野生の勘があるのですッ…!

えーと まあそんな感じでティスタ・バイちゃんとの勝負にお話を戻しますと
シャオダちゃんのカードは「2」
ジャスタウェイちゃん… じゃなかったティスタ・バイちゃんのカードは「3」と「9」合計で「12」ですねー
えーーー… まあ 「ロー」だろーなー と
ホント脳細胞が働いてることすら疑念を抱くほど何も考えずに「低い」を選びました

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___ティスタ・バイ004(ハイアンドロー
えー なんだか勝ってしまいました (ややゴージャスなYOU WINを添えて

勝ったーーー とあまり嬉しくない勝利の味を噛みしめていると
ティスタ・バイちゃんがリベンジマッチを要求してきました…!

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___ティスタ・バイ005(ハイアンドロー

まあ アタイはディフェンディングチャンピオンですし? 受けて立ちますよ!
といった次第で2戦目と相成りまして えー カードはこんな感じ

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___ティスタ・バイ006(ハイアンドロー
シャオダちゃんのカードが「8」 ティスタ・バイちゃんのカードは「5」と「1」で合計「6」

えーーー… 今回も脳細胞にはお休みいただいて…
ていうか さっきから分かりやすくない!? なくなくなくない? なくなくない? (みたいなラップが昔流行ったそうで
まあ そんな感じで「高い」を選んでみますと

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___ティスタ・バイ007(ハイアンドロー
またまた勝ってしまいましたねー (再ややゴージャスなYOU WINを添えて

いやー これは考えなくていいゲームだと思います
勿論イレギュラーケースはあると思いますが 可能性としてはかなり低いのでは… とまあアタイなりの勝手な見解です
オルザさんでも勿論このゲームをやりましたが 同じく何も考えずに選んで2戦とも勝てました
ちなみにですけれども オルザさんでのゲームとシャオダちゃんでのゲームでは 相手もこちらもディールされる数字は異なっていました

まあ 正直ぶっちゃけ真相っぽいやつを勝手に想像してみますと
このようなゲームの勝敗はどうでもよく 勝っても負けてもシナリオ上では同じように進むのだと
まあー RPGの定番ですよね

それでもって ゲームの後にティスタ・バイちゃんに話しかけてみますと…

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___ティスタ・バイ008
ヤバイ… 惚れそう…!

え なにこの子… アタイのこと好きになっちゃったの…? やだ… もうっ!
アタイもティスタ・バイちゃんのこと ずっと前から好きだったのです…!
と 思わず告白してしまいそうな… (⇦チョロイ人
ちょっとミステリアスな雰囲気を醸し出しつつ淡々とした口調だったのに…
まあ アレです
全然懐かなくて近づいてもすぐに逃げられてしまうネコちゃんが
アタイがなんとなしにうたた寝していると アタイの膝に乗っかってきて眠り始めた… みたいな?
ええ そんな感じの俗世間で言われる萌えっぽいのを感じ取ってしまいました…
アタイに告白までさせてしまうティスタ・バイちゃん… 恐ろしい子…

でまあ そんなこんなで 先ほどのミツバチのお店を出ますと
なんかめっちゃ怪しい人が闊歩しているのを目撃してしまいました…!

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___魔性のポッチャリおばちゃん001
なんか怪しい雰囲気を醸し出しているポッチャリおばちゃん

こちらのポッチャリおばちゃんは うーん…
先ほどのチャイ夫婦の奥さまは 「気のよい善良なポッチャリおばちゃん」だと まあアタイの中ではそんな認識でおりますが
そちらとは対とした存在であるポッチャリおばちゃんなのでは…? と
つまり善良の対となる「魔性のポッチャリおばちゃん」なのではなかろうか…!! と

そんな魔性のポッチャリおばちゃんは 謎の言葉を発しながらノソノソとどこかへ歩いているみたいです
少しばかり… いや! かなり気になってきましたので 尾行して観察することにいたしました
(「スクリーンショットを保存しました。」というログがめっちゃ列挙されておりますが あんまり気にしない方向で……

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___魔性のポッチャリおばちゃん002
➀魔性のポッチャリおばちゃん『さてと、何をしようかしら…

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___魔性のポッチャリおばちゃん003
➁闊歩開始

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___魔性のポッチャリおばちゃん004
➂魔性のポッチャリおばちゃん『やっぱりパーラーが一番ね!

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___魔性のポッチャリおばちゃん005
➃パーラーの人とひと時のご談笑

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___魔性のポッチャリおばちゃん006
➄闊歩再開

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___魔性のポッチャリおばちゃん007
➅闊歩継続中

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___魔性のポッチャリおばちゃん008
➆ 魔性のポッチャリおばちゃん『さてと、何をしようかしら… (以下ループ

えーと… ふりだしに戻ってきてしまいました
まあ一応 魔性のポッチャリおばちゃんの調査結果をまとめてみますと

①なんかパーラー大好きっぽい
②同じルートを何度もぐるぐる回っている (永遠を思わせるかのように…
③特定の地点(『さてと、何をしようかしら…)に到着すると これまでの記憶を失い再びパーラーへ赴く


といった感じでしょうか
ちなみに②の永遠にぐるぐるしてるルートはこんな感じです

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___魔性のポッチャリおばちゃんぐるぐるルート001
魔性のポッチャリおばちゃんぐるぐるルート

とにかくパーラーが大好きということでですね
アタイから改めて命名させていただきますと…!
「魔性のポッチャリおばちゃん(パーラー大好き❤)」と相成りました ありがちょうございます

しかしですね…
魔性のポッチャリおばちゃん(パーラー大好き❤)は ユールモアで望む限りの贅沢ができるご身分であると思われますが
同じルートをぐるぐるしながらパーラーに何度も赴くという生活は楽しいものなのでしょうか
いや アタイがいちいち口を出すことではありませんね
魔性のポッチャリおばちゃん(パーラー大好き❤)が幸せに暮らせているのなら それが一番なのだとアタイは思うの訳なのです
以上を魔性のポッチャリおばちゃん(パーラー大好き❤)の生態調査のレポート報告とさせていただこうと思います ありがちょうございます

まあ そんな感じで「上層」の調査が終わりましたので アルフィノくんのところに戻りますと
お次はまあ「中層」を調査して来なさいな という依頼を受けました

えーーー まあ若干量 面倒くさくなってきてまいりましたので アタイの内心といたしましては
『この…! アルフィニャロウ…! 顎でアタイを使おうだなんて100億兆年早いわよ!! このアルニャロウ…!!
といった感じで 憤慨の気持ちを抑えきれない衝動的なアレした次第なのですが アタイも大人ですのでね
まあまあ 許してあげようではないか 空より広いアタイの寛容なる心でもってして…!
とまあ そんな感じで頑張っていこうと えー まあ そんなノリでお送りいたします

えーと 少しばかり説明が足りていなかったので 補足させていただきますとですね
ユールモアの住民としましては「自由市民」「労役市民」がいらっしゃるそうで
「自由市民」はユールモアに入る前に自身のすべての財産を提供することで 贅沢の極みを享受できる立場らしく
まあ 元々貴族とか会社の社長とかそんな感じの人たちだったと思います
一方「労役市民」というのは なんらかの特技を買われて人材として雇用させる形でユールモアに住むことを許された人たち
えー アレですね
「ゲートタウン」とか「廃船街」とかでは「労役市民」として選ばれるのをひたすら待ち続けている人たちが
まあ いっぱいいますよ
とそんな感じだと思われます

でまあ 「中層」は労役市民が基本的に生活しているところとかなんとか どこぞの誰かから聞いた気がしますが…
入ってみると兵隊さんの詰め所みたいになっておりました…
うーん アタイの空耳アワーだったんですかね タモリさんには悪いですけど

その中層の辺りをうろうろしたり 兵隊さんのお話を聞いておりますと…
なんか 女の子が牢屋に入ってました

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(中層___金糸雀001
なんか悪いことでもしたのかしら

えー でまあ 入ってみようとしますと 鍵が開いてました…!
なんなん! なんなん! この子! 牢屋から逃げたらいいじゃないの! アホの子ですか!
とまあ そんな疑念をいただきつつ えー まあ 鍵が開いてますのでね
女の子に話しかけてみますと なんだか泣いているご様子でして…
えーと 悪いことをして牢屋に入れられた訳じゃないみたいですねー ええ

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(中層___金糸雀002
女の子は歌い手だそうなのですが 喉の調子が悪く上手く声が出せないとのことでして

なんか「廃船街」にいるお医者さんに症状を伝えて お薬をもらってきて欲しいとお願いされてしまいました
うーん 現実におきましても歌手の方とか芸人の方が喉を患い 大変苦悩したというお話はよく知っておりますので
これはアタイがやらなきゃ誰がやるの! といった次第で一肌脱いったったろかしら いっそのこと全肌脱いだろたったろかしら
と いつにもないやる気で えー お医者さんのところに行ってみました

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(廃船街___ソーリッチ001
えーーー あの女の子可哀そうじゃないですか! 無責任なこと言うなって! お医者さんなら助けてあげれって!

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(廃船街___ソーリッチ002
「ユールモアに入る人は多いけれども 出ていく者はほとんどいない」とまあ なんかよく分からんことを言ってました

えー ソレなんなん? なぞなぞですか?
それはいったん さて置いておくことといたしまして
でまあ 先ほどの歌い手の女の子のところに戻りまして お医者さんから言われた旨をお伝えいたしました (てか まだ牢屋にいるの?

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(中層___金糸雀003
患っている喉の回復の見込みがないことを知ると またスンスン泣いてしまいました…

そうしていると 牢屋になんか知らないオッサンが入ってきました
えーと なぜ故牢屋に3人(シャオダちゃん含む)も しかも好んで入ってくるのでしょうか
アレか 牢屋に見せかけた会議室でしたか
いや まあ そのような言及がやり取りの中で一切ありませんでしたので まあ牢屋なのでしょうね やっぱり

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(中層___金糸雀のご主人様っぽいオッサンの人001
えーと こちらの女の子のご主人様らしいですね

こちらのご主人様っぽいオッサンの人は 女の子を「金糸雀」とお呼びしているそうで…
「金糸雀」… うーん アレですか ローゼンメイデン的なやつがアレしちゃった感じですか
いや まあ 金糸雀(カナリア)は普通にいる鳥なので えー ローゼンメイデンとは一切関係はないと思われます たぶん
そんなことをしていると ご主人様っぽいオッサンの人はなにやら怪しげなお話を始めました…

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(中層___金糸雀のご主人様っぽいオッサンの人002

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(中層___金糸雀のご主人様っぽいオッサンの人003

うーん なんだかよく分かりませんが…
えー めっちゃ胡散臭いです…!!
このご主人様っぽいオッサンの人 変な宗教とか詐欺とかにめっちゃ簡単に騙されそうで心配です…
ご主人様っぽいオッサンの人! 世の中そんなに甘くないぞ! 都合のよい話なんてそうそうないんだから!

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(中層___金糸雀004
そこの金糸雀も! そんなチョロイ感じじゃローゼンメイデンの人になれませんよ! (ローゼンメイデンは一切関係ありません

ちなみにですね
こちらの金糸雀の女の子が この後どうなったのかは語られておらず… ちょっと怖いですね…

そんなこんなで えー まあ すったもんだの世紀末(らんま1/2風)があった末にですね
任務を完了させたシャオダちゃんは アルフィノくんのところへ戻りました
すると なんだか周りが騒ぎ始めました
なんなんすか? アナタたちお金持ちでしょう? お金持ちは心にも常に余裕があるものですよ!
と アタイの脳内でお金持ちの人たちへのお説教を始めておりますと…

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___赤い道化師の人001
えーと 不届き者が現れた… と うーん 説明にもう少し具体性を持たせてもらえると…

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___青い道化師の人001
ドンのお裁きをご閲覧になりたい方は「元首の執務室」に集合しなさいよってか

なんか 先ほどの赤と青の道化師の赤と青の道化師のなんか変態の人たちが現れました
えー まあ アタイといたしましても 罪人への罰の執行といったものを好んで見るようなタイプではありませんが…
まあ ユールモアで一番偉い「ドン・ヴァウスリー」とかいう人に少し興味があったので 執務室に行ってみることになりました

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(最上層___ヴァウスリー001
えーーー え? マジで? ……こちらが「ドン・ヴァウスリー」の人らしいです

えー なんでしょうね なんなんでしょうね
ユールモアには 割かし多くポッチャリさんがお住まいになっているという認識は既に持っておりましたが…
えーと なんか
SUGEEEEEEEEEEポッチャリさんが登場してまいりました…!
これはもうポッチャリの域を超えている感じがしまして アタイといたしましても「めっちゃおデブ!!」という言葉が思いつきましたが
『アナタ ポッチャリさんよね~ と言われるよりも
『アナタ おデブさんよね~ と言われた方がメンタル的なダメージが大きいというのが アタイの見解なのでございます
ですので 初対面の人に「おデブ」とお呼びするのは非常に失礼かと まあそんな考えでおりますが……

いや でも ちょっとポッチャリの度を超えすぎていませんか…?
ポッチャリのキャパにもあるボーダーを超えてしまっている気がします 一線超えてますねー ええ
ですので うーん…
とりあえずのところ「SUGEEEEEEEEEEポッチャリなオッサンの人」とお呼びすることにいたしましょうか…
ええ まあ 若干不本意ではありますが……

えー ちなみに 大変蛇足なお話をさせていただきますと
日本人の皆さまであれば 食生活の乱れなどによって糖質を多く摂取しておりますと 糖尿病になってしまう恐れがありますが
欧米などの白人の方は 同じように糖質を取ると… えー たまに見かけますよね めっちゃ丸っこい人 (つまりはめちゃ肥満体の人
白人の皆さまは 体質的に糖尿病になりにくいという特性があるらしく その代わりにあのめちゃ丸っこい体となるみたいです
逆に日本人の方は あの丸っこい体になることは希なようで その代償として糖尿病になりやすい体質だそうなのです
これは遺伝子的なアレが なにやら影響しているみたいなのですが
アタイは医学のことはよく存じ得ておりませんし まあ聞きかじりの情報ですが えー そんな感じだっと思います

まあ どちらも不健康なのは確かなのですが
糖尿病というのは あらゆる病気を引き起こしまくりマクリマクリスティーである、とても恐ろしい病気でして
それが原因で死に至る方も 日本にはたくさんいらっしゃいます
ですので まあきちんと管理された食生活を行ってまいりましょう
えー まあ それだけなんですけどね…

それでまあ 何を申したいかと言いますとですね
こちらのSUGEEEEEEEEEEポッチャリなオッサンの人は 白人の遺伝子を受け継いでるっぽいかもしれない…
えー なんかチョロッとした髪の毛も金髪っぽい?し 瞳の色も青っぽいし?
ああ まあ なんですかね
そんなアタイの妄想で構築された見解のお話なぞ 知ったことではありませんよ! とまあ
お咎めを貰ってしまう可能性があり アタイといたしましても戦々恐々と言った次第の昨今ではございますが
えーと 糖尿病には気を付けましょうね
という 無難な結論とさせていただこうと思います ありがちょうございます

でまあ かなりお話が脱線したところで
テクニカルコンポーネンツの権化であるアタイが 華麗にお話を戻しますとですね
こちらの「SUGEEEEEEEEEEポッチャリなオッサンの人」が不届き者に罰を与えているということで様子を伺っておりますと

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(最上層___カイ・シル001
アルフィノくんがユールモアに入る機会を与えてあげたミコッテの人

腕から血を流して苦しそうにしています…
えーと 体罰ですか? ちょっと時代錯誤な感が否めませんが…
まあ 現実とは異なる世界ですので それが当然なのであれば当然のことなのでしょう いや知らんけど

それでまあ 「SUGEEEEEEEEEEポッチャリなオッサンの人」の二つ名を持つドン・ヴァウスリーの人のお話を聞いてみますと (二つ名はアタイが勝手に付けたものですけどね!

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(最上層___ヴァウスリー002

こちらのミコッテの人「カイ・シル」の人はアルフィノくんから なんとか族との取引のやり方を教えてもらいましたが
なにやら取引が上手く運ぶことができず 問い詰めるとそのような能力がないと判断されたご様子でして…

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(最上層___ヴァウスリー003

えーと ユールモアに貢献できない者は
そこの窓から「空まで飛んでけ! パラグライダーーー!!」(堀内健さんの往年のギャグです を敢行して見せろと…
ちょっとーーー そこの窓からってここ何階ですか?
そんなところから「空まで飛んでけ! パラグライダーーー!!」は流石に酷すぎると思いますよ!

だもんで カイ・シルの人は「それはできません お許しください」と泣きながら懇願するも…

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(最上層___ヴァウスリー004

えーと 上の画像のようにですね
SUGEEEEEポッチャリ(略)の人の部屋には 全裸でライオンを撫でていたり 寝そべっていたり
なんだか めっちゃ白くてエロティックな女性っぽい人たちがおりますが こちらはすべて「罪喰い」だそうで…
つまり S.G.ポチャ(略)の人には「罪喰い」を付き従わせる力がある可能性も無きにしも非ず…!
とまあ アルフィノくんが仰っておりましたねー ええ

ですから Sポ(略)の人は従えている「罪喰い」の食事として カイ・シルの人に「自分の手で自分の身体(肉)をそぎ落とせ」
とまあ 割かし結構めっちゃ痛そうな命令をしたそうでして…
うーん 簡単に言ってしまうと S(略)の人は根性が捻じ曲がった悪い人という設定なのだと思います たぶん

アルフィノくんは 流石にこちらのSの人にめっちゃお怒りで不満の気持ちがあったらしく
カイ・シルの人を魔法で癒しつつ 得意の決め台詞を言い放ってしまいました

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(最上層___アルフィノ001
うーん アタイも全くもって同意見なのですが… ああいうタイプの人には言っちゃいけないと思うのですよ

まあ 結構メンタル的なダメージを受けたSUGEEEEEEEEEEポッチャリなオッサンの人は
えー めっちゃお怒りになって めっちゃ暴れておりました

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(最上層___ヴァウスリー005(お怒り

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(最上層___ヴァウスリー006(お怒り

ほれほれー 言わんこっちゃない
ああいったタイプの人は プライドを傷つけられるような事を言われると めっちゃお怒りになってめっちゃ暴れるんだから…!
えー まあ 知りませんけどね
SUGEEEEEEEEEEポッチャリなオッサンの人(丸い)の性格とか… まあ初対面ですし
知ったかぶりをしてしまいましたねー アタイ
ですので えー 『SUGEEEEEEEEEEポッチャリなオッサンの人(丸い)❤ ごめんなちゃい❤
といった感じで謝っておきます

えー そんな感じでアルフィノくんとカイ・シルの人と一緒にユールモアを出ることにしたシャオダちゃんなのでした
そうしていると ユールモアの外まで 気のよい善良なポッチャリおばちゃんがやって来まして

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(廃船街___ドゥリア・チャイ001
気のよい善良なポッチャリおばちゃんからユールモアに留まるようお願いされましたが…

まあ アルフィノくんはそれをお断りして
『今度来るときは この街の欺瞞を正す時であーーーるッ…! (したり顔
とか なんか殊勝なことを言っておりましたが……
『結局のところ 戦うのはアタイ(シャオダちゃん)なんでしょ! 勝手なこと言いなさんな! このアルフィニャロウ…!
とまあ 内心そんな感じでおりましたが えー まあ 表には出しませんね アタイは大人ですから…!!

一緒に逃げてきたカイ・シルの人はというと
アルフィニャロウ (結構気に入ってしまいました… が『一緒にクリスタリウムに来ないかい? とお誘いしてみましたが
『それだとまた甘えてしまうと思うのですよ ええ ですから またここら辺で一人で生きていく方法を考えていこうと思います
うーん 初対面のころは若干甘えがあったと否めない感じでしたが えー まあ ご立派になられました

ちなみに… カイ・シルの人のどーーーしてもユールモアに入りたい理由というのを 捏造して説明してしまいましたが……
「ゲートタウンで会った友達がユールモアいるから」が本当の理由でして
では SUGEEEEEEEEEEポッチャリなオッサンの人(とにかく丸い)から罰を受ける前 つまりボロが出る前にお友達は助けてくれなかったのでしょうか…?

いやまあ 悪い可能性といたしましては SUGEEEEEEEEEEポッチャリなオッサンの人(とにかく丸い)からお咎めを受けた または自ら望んで
歌い手の金糸雀と呼ばれる女の子のように 既に天に運ばれてしまっていたのでは…
とまあ アタイが考えても妄想の域を超えることはできませんので
えーと んー カイ・シルの人のお友達は皆さん海外出張で ユールモアに不在であったと勝手に解釈して事を進めようと
まあ そんな感じのことを企んでおります

えー 結局は アルフィニャロウさんとシャオダちゃんで
一旦クリスタリウムに戻りましょうか ええそれがいいですね! みたいなやり取りをしつつ
まあ そんな感じで二人でクリスタリウムに戻りました

では まあ ユールモアには三大ポッチャリさんがおりますが 簡単に調査結果を纏めてみますと…
その前に参考画像といたしまして… こんな感じです

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___ドゥリア・チャイ001
気のよい善良なポッチャリおばちゃん

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(上層___魔性のポッチャリおばちゃん009
魔性のポッチャリおばちゃん(パーラー大好き❤)

FFXIV___漆黒のヴィランズ004___ユールモア(最上層___ヴァウスリー002
SUGEEEEEEEEEEポッチャリなオッサンの人(ラードとか飲んでそう)

まず ポッチャリさ で言いますと
SUGEEEEEEEEEEポッチャリなオッサンの人(ラードとか飲んでそう)>>>(越えられない壁)>気のよい善良なポッチャリおばちゃん≒魔性のポッチャリおばちゃん(パーラー大好き❤)
ですねー ええ

お次に 善良さ / 人の良さ で言いますと
気のよい善良なポッチャリおばちゃん>魔性のポッチャリおばちゃん(パーラー大好き❤)>(越えられない壁)>>>SUGEEEEEEEEEEポッチャリなオッサンの人(ラードとか飲んでそう)
ですかね いやでも
魔性のポッチャリおばちゃん(パーラー大好き❤)との絡みが非常に少なく 性格の面で不明な点が多数ございますので
検証が難しいと難儀しておりましたが まあ面倒くさくなってまいりましたので
見た目の感じからして、魔性のポッチャリおばちゃん(パーラー大好き❤)のポイントを若干下げさせていただいた昨今なのでございます (えー いわゆる偏見というやつです

最後にですね えー 皆さま上流階級の方々ですからね
必要とされるであろう 上品さ / 優美な感じ と比較いたしますと
魔性のポッチャリおばちゃん(パーラー大好き❤)>気のよい善良なポッチャリおばちゃん>(越えられない壁)>>>SUGEEEEEEEEEEポッチャリなオッサンの人(むしろラードしか飲んでない)
とまあ こんな感じと相成りました
魔性のポッチャリおばちゃん(パーラー大好き❤)のあの魅惑のファッションセンス…
なんか偉い人が集まるパーティとか夜会とかで 恐らく男性の皆さまの注目を一点に集めていると思われます…!
さすが魔性の… いや まあ ファッションセンスが良いのか悪いのかは ひとまず置いておくことにします

といった感じで クリスタリウム~ユールモア編(その2)のお話を終わらせたく思います
いやー 今回もまあマッシブ感が否めない感じでして…
寧ろアタイはマッシブの権化だと… そう考えてもおかしくないですねー ええ
アタイ自身、長文を書くくせに 長文を読むのが大嫌いという
まあ 若干残念な感じではございますが…
お越しいただいた皆さまに嫌がらせをしている訳ではないので そこら辺はどうか何卒ご了承いただきたく思います

でまあ 次回エフエフXIVのお話をさせていただくと仮定しますと「アム・アレーン編」となる訳なのですが
「アム・アレーン編」はストーリーを進めた感じ コルシア島~ユールモアまでより かなりスリムなボリュームであり
書こうと思えば さくっと書けそうな感じがしておりますが

いや まあ アレですねー
エフエフXIVのお話ばかりしていると アタイといたしましても若干食傷気味であり
お越しいただいた皆さまからも『オマエまたソレか… という感じのアレになりそうな気配を感じ取ってしまった昨今でございますので
えー まあ
アタイ愛用のスマートホァンでやっているゲームとかのお話なぞもさせていただこうかなー
みたいなノリでございます

まあ 拙い文章でしかもめっちゃ長文という感じのアレですが
懲りずにまたお越しいただけますと 幸い至極の極々果実(田那部青果さん)といった次第でございます

えー ではでは
アタイは寝ることといたします

皆さま よい夢を

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